自動で水を感知し、水を購入!最新のIOTウォーターサーバー

AMZONで新登場!日本で初の自動で水を注文してくれるサーバー。

契約料不要の「Iotウォーターサーバー」が登場。

使用してみると、とにかく手軽で、水が定期的に届いて余ったり、足りなくなる心配がない。水も美味しく、手軽に便利に楽しめる商品。

Amazon Dash Replenishment対応のFRECIOUSの新商品は、ボトルを自動で再注文する新しいIoTウォーターサーバー。

水の使用量を計測し、最適なタイミングでボトルがお届けされるので、毎回注文する手間を省くことはもちろん、消費量以上の水が自宅に余ってしまう心配も不要に。「必要なときに必要なだけ届く」便利な機能で、”注文サイクルの最適化”が実現。

“ここちよさ”を追求した下置きボトル収納タイプのウォーターサーバー

グッドデザイン賞も受賞したデザインウォーターサーバーは、インテリアとも調和するやさしいマットな質感と上質な色味。

 

 

 

"FRECIOUS dewo bottle"

"富士山の恵みから生まれたバナジウム入り天然水ウォーターサーバー"

契約も設定も簡単でIotはすごく便利! 温水84℃、冷水6℃の設定が可能。

W26×D33.5×H124cm

 

"FRECIOUS Slat"

温水84℃、常温23℃、冷水6℃、再加熱87℃と様々な温度設定が出来るウォーターサーバー

W29×D33×H111cm

 

購入・契約の流れ

1.まずは本体をアマゾンで購入。プライムで翌日発送も可能。

2.残り何本になったら自動発注するかを設定。

3.内部の静電容量。センサーで水を感知。内臓センサーが指定本数を使用したと判断すると自動発注。

4.追加の水が勝手に届く。

 

コスト

【dewo】

(フレシャス富士)1パック 税抜1,155円
※1回の配送は1箱単位(7.2Lx4パック:税抜4,623円(税込4,992円))

(フレシャス朝霧高原)1パック 税抜1,140円
※1回の配送は1箱単位(7.2Lx4パック:税抜4,560円(税込4,924円))

(フレシャス木曽)1パック 税抜1,170円
※1回の配送は1箱単位(7.2Lx4パック:税抜4,682円(税込5,056円))

 

【Slat】

(フレシャス富士)1本 税抜1,506円
※1回の配送は1箱単位(9.3Lx2本:税抜3,013円(税込3,254円))

 

【dewo mini】

(フレシャス富士)1パック 税抜925円
※1回の配送は1箱単位(4.7Lx4パック:税抜3,700円(税込3,996円))

 

 

ウォターサーバーのメリット

1.「冷水」や「温水」の美味しい水がすぐに利用できる

ウォーターサーバーのメリットは、何といっても、「冷水」や「温水」の美味しい水がすぐに利用できることです!

ウォーターサーバーには、「冷水」と「温水」の2つの蛇口があり、冷水は約5~10度、温水は約80~90度というのが一般的な設定となっています。

人間が冷水をおいしいと感じる温度は、10度前後と言われており、ウォーターサーバーからコップに冷水を注いで、一番良い温度に設定されています

また、温水の場合もほぼ熱湯のため、鍋などに注いでも、すぐに沸騰させられるし、少し置くだけで適切な温度にしやすく、使い勝手が良いです。

ウォーターサーバーのこの基本機能は、実は想像している以上に役に立つ!

様々な口コミ、意見があります!

「帰宅してすぐという状況でも、暑い時期は冷水ですぐクールダウンできるし、冬季は温かい飲み物を数十秒で作れます。すぐに飲みたいのに冷蔵庫からペットボトルを出すの面倒、お湯をわかすのは電気ポットであってもさらに面倒なので、すぐ利用できるのは大変便利です。」

「誰かが家にきて、料理やお酒などはウォーターサーバー、洗い物は水道水と分けることができる。パーティーの時に、いつも以上に役立ちました」

「赤ちゃんが生まれ、ミルク作りの際に、毎回70度に沸騰さしてから、ミルク作るのが本当に大変!ウォーターサーバーならお湯を入れて、ミルクを溶かしたら、冷水を入れてすぐにミルク作り出来て大変便利です。水も水道水ではないので、安心。我が家ではもう2歳になり、ミルクを作りませんが、水が美味しく、便利で、ミルク作りを終えたら解約しようと思ってましたが、契約を継続しています。もう無くてはならないものになっています」

2.災害時用の備蓄水として使用できるから安心!

近年、ウォターサーバーを災害時も考慮して利用開始する人も増えています。しかし、全てのサーバーが災害時に使える訳ではありません。

出水動作に電気を使用するものがあるので、注意が必要です。停電時にも水を出せるタイプを選ぶようにしましょう!

4人家族で36リットルの備蓄が必要です。ウォーターサーバーのある家では、平均2・3本の水がストックされている場合が多いです。12リットルが主流なので、24リットル~36リットルを備蓄していることになります。消防庁の推奨は、最低3日分の備蓄が必要で、1人1日に3リットル必要と言われているので、4人家族だとちょうど3本で、災害時に心強い味方になります。

また、同じ量を2リットルのペットボトルで揃えると、18本が必要になります。サーバーの水は、RO水と天然水に分けられ、RO水は飲料適用の水から、不純物を取り除き、そこにミネラルを足したもの。使用済みボトルがリターナブル式が主流で、メーカーが届けてくれる場合が多いです。不在時は玄関先などにおいて貰えます。それに対して天然水は、特定の水源から採水した水で、容器を自分で処分する方式が主流で、宅配便で届くケースが多いです。

3.赤ちゃん&子供達に安心した水を手間掛けずに提供できる

妊娠や出産をキッカケに、ウォーターサーバーの契約を検討する人が多いです。

「赤ちゃんが泣いたら、すぐにミルクを作ってあげなきゃならない」

「ミルク作りには時間がかかる」

「お湯を沸かす時間がかかるし、ミルクを冷ます時間が長い。。」

そんな悩みを解決できるのが"ウォーターサーバー"です

赤ちゃんのいる家庭がウォーターサーバーを導入するメリット

1.すぐお湯を出せ、冷ます時間も短縮できる(=ミルク作りの時間を短縮できる)

2.水は徹底的に検査されているので、安心して利用できる

3.離乳食にも安心で、美味しい水を利用できる

4.水を自宅に届けてもらえる。水を運ぶ苦労から解放される。

子どもたちは喜んで水を飲みたがり、「子どもがジュースを飲む量が減った」との意見、口コミも。

きれいな水を日常的に飲む習慣を身につけることは、健康のためにも大切なことかもしれません。

子供がイタズラしても、チャイルドロックを付いているので、安全面の心配もありません。

 

ウォーターサーバーを選ぶ場合は下記3つの注意点!

1.月額費用

水の料金以外にサーバーレンタル料、初期費用でトータルコストを計算すること

「支払うのって水の値段だけじゃないの?」

実は、水の料金以外にもサーバー代など別に支払う費用があります。

月額費用は、水以外の料金も含めて計算しないと「思ったより高い!」と後悔するかもしれません。

 

2.デザイン

インテリアや家具の雰囲気に合うものを選ぶ

「部屋の雰囲気と全然合わない…」

ウォーターサーバーは存在感のある家電なので、デザイン性も重要です。

部屋のインテリアと合わないものを選んでしまうと、後悔することにもなりかねません。

 

3.使いやすさ

ボトルが楽に交換できるものを選ぶ

「思っていたより使い勝手が悪い」「ボトルが重い」

家電製品は「使いやすい」ものである必要があります。

ウォーターサーバーは機種によってさまざまな個性があるので、自分にフィットするかどうかは判断しましょう!